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万博ならではの限定体験! セブン‐イレブンが描く“一歩先行く”ショッピングスタイル

2025年4月13日(日)に開幕する大阪・関西万博。これに先駆け、セブン‐イレブン・ジャパンは4月2日(水)、会場内にオープンする2店舗のうち、西ゲート店をメディアに公開しました。asupressoは万博ムードが高まる現地で店舗を取材。いつものコンビニエンスストアとは一味違う! セブン‐イレブンが提供する“一歩先行く未来”の買物体験をご紹介します。

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4月13日(日)に開幕する大阪・関西万博

大阪・関西万博での店舗が描くのは「2030年頃のセブン‐イレブン」。メディア向けの発表では、持続可能な原材料を使用した商品や環境に配慮した設備など、サステナブルな取り組みを紹介しました。来場者にとっては変わらず便利でありながら、未来を意識した店舗について、担当者は「我々の目指す姿」「先駆けとなる第一歩」と表現しました。

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西ゲート店

「西ゲート店」と「ウォータープラザ店」では、おにぎりやサンドイッチといった定番商品も万博限定パッケージで登場するほか、“できたて”フードのラインアップも充実。国内外からの来場者に向け「お店で焼いたみたらし団子/あん団子」「セブンカフェ 米糀ミルクラテ」「香り広がる抹茶スムージー」と和を意識したここだけでしか味わえない限定メニューが並び、お祭り気分を盛り上げます。でき立てのフードの一部は店内の発券機を通じて購入が可能で、非日常感あふれる新スタイルが、ワクワク感を誘います!

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原材料やパッケージに持続可能な素材を使用

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和を意識した“できたて”フード

店内外には大型のデジタルサイネージが複数導入され、商品やフードメニューの情報を視覚的にわかりやすく発信。最新技術を活用した案内が、効率的で楽しい買物体験を提供します。普段のコンビニエンスストアとは一味違う、一歩先行くショッピングスタイルを一足先に万博で体験。万博ならではの特別な体験を、ぜひ楽しんでみてください!

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アバターロボット『newme』を通じた従業員とのやりとりもスムーズ

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