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足立区・笠間市の小学生とセブン‐イレブンが届ける地域の味

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全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが食育をテーマにした出張授業を開催。子どもたちのアイデアをもとに、地域の食材を使った商品を一緒になってつくりあげるプロジェクトです。地元の生産者さんや自治体の皆さんに、セブン‐イレブンのお店で働く人たち。みんなとつながり、ひとつになって、地域においしさと元気を届けます。

【今回公開した学校】 東京都 足立区立伊興小学校

みんなで「冬のスープ」を考えよう|足立区立伊興小学校|セブン‐イレブン

みんなで「冬のスープ」を考えよう|足立区立伊興小学校|セブン‐イレブン

足立区は、東京都の北東部に位置する下町情緒と利便性を兼ね備えたまち。「住んでいるだけで自ずと健康になれるまち」を基本理念に掲げ、区民の健康づくりや子どもたちの食育に力を入れています。これまでセブン‐イレブンは足立区の学校給食で人気のメニューを商品化するなど、さまざまな活動を行っています。この記事では、第1回目と第2回目の授業の様子をご紹介します。

【今回公開した学校】茨城県 笠間市立みなみ学園義務教育学校

主体性を育む学び舎で、探究し、自ら動き、切り拓く。|笠間市立みなみ学園義務教育学校|セブン‐イレブン

主体性を育む学び舎で、探究し、自ら動き、切り拓く。|笠間市立みなみ学園義務教育学校|セブン‐イレブン

茨城県笠間市にある小中一貫校、みなみ学園義務教育学校は、市内全域から通学が可能な小規模特認校。6年生が、食品ロスや地産地消を学び、その課題解決につながる商品のアイデアを考えました。本記事では、第1回目の授業の模様をお伝えします。

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