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宇治市・函館市の小学生とセブン‐イレブンが届ける地域の味

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全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが食育をテーマにした出張授業を開催。子どもたちのアイデアをもとに、地域の食材を使った商品を一緒になってつくりあげるプロジェクトです。地元の生産者さんや自治体の皆さんに、セブン‐イレブンのお店で働く人たち。みんなとつながり、ひとつになって、地域においしさと元気を届けます。

【今回公開した学校】 京都府 宇治市立岡屋小学校

蛇口からお茶が飲める小学校から、地元愛たっぷりのスイーツを発信! |宇治市立岡屋小学校|セブン‐イレブン

蛇口からお茶が飲める小学校から、地元愛たっぷりのスイーツを発信! |宇治市立岡屋小学校|セブン‐イレブン

日本有数の茶の名産地、京都府宇治市。
普段から校内の水道の蛇口からほうじ茶を飲んでいる子どもたちが、市独自の総合学習「宇治学」で学んだ知識を活かし、宇治が抱える課題に立ち向かう姿に迫りました。本記事では、第1回目の授業の模様をお届けします。

【今回公開した学校】北海道 函館市立高丘小学校

昆布を育て、大切に味わう。函館の海で学ぶみんなの食育。|函館市立高丘小学校|セブン‐イレブン

昆布を育て、大切に味わう。函館の海で学ぶみんなの食育。|函館市立高丘小学校|セブン‐イレブン

豊富な海の幸に恵まれた北海道函館市。このまちは、高級昆布として知られる「真昆布」の一大産地です。しかし今、函館の海では天然昆布などの海藻が育つ「藻場(もば)」が激減。これにより、養殖昆布の種苗生産などにも影響が生じています。本記事では、3回にわたり開催された出張授業の模様をお届けします。

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