画像

八千代市・北杜市の小学生とセブン‐イレブンが届ける地域の味

※このページ内の画像の加工や二次利用を禁止します。

全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが食育をテーマにした出張授業を開催。子どもたちのアイデアをもとに、地域の食材を使った商品を一緒になってつくりあげるプロジェクトです。地元の生産者さんや自治体の皆さんに、セブン‐イレブンのお店で働く人たち。みんなとつながり、ひとつになって、地域においしさと元気を届けます。

【今回公開した学校】 千葉県 八千代市立大和田西小学校

牧場跡地に建つ小学校から発信!アイデアいっぱい|八千代市立大和田西小学校|セブン‐イレブン

牧場跡地に建つ小学校から発信!アイデアいっぱい|八千代市立大和田西小学校|セブン‐イレブン

日本の酪農発祥の地といわれる千葉県。県北西部に位置する八千代市は、首都圏へのアクセスもよく住宅都市として発展を続けていますが、かつては生乳生産地として多くの牧場がありました。八千代市とセブン‐イレブン・ジャパンは、2016年に地域活性化包括連携協定を締結し、さまざまな形で地域社会の活性化に取り組んでいます。今回、「食育プロジェクト」に、八千代市立大和田西小学校6年生の参加が決定。この記事では、2026年6月23日に行われた第1回出張授業の様子をレポートします。

【今回公開した学校】山梨県 北杜市立白州小学校

子どもたちと一緒に真剣議論!「もち麦」を使った“最強おにぎり”|北杜市立白州小学校|セブン‐イレブン

子どもたちと一緒に真剣議論!「もち麦」を使った“最強おにぎり”|北杜市立白州小学校|セブン‐イレブン

プチプチとした食感と、噛むほどに広がる優しい旨み。1日のスタートにぴったりの栄養を蓄えた「もち麦」をテーマに、山梨県北杜市にある白州小学校で「食育プロジェクト」の出張授業をスタートしましたこの記事では、2026年7月14日の第1回授業の様子をレポートします。

食育プロジェクト特設サイトはこちら

アンケートフォーム

サイトトップへ戻る

pagetop