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八女市・大阪市の小学生とセブン‐イレブンが届ける地域の味

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全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが食育をテーマにした出張授業を開催。子どもたちのアイデアをもとに、地域の食材を使った商品を一緒になってつくりあげるプロジェクトです。地元の生産者さんや自治体の皆さんに、セブン‐イレブンのお店で働く人たち。みんなとつながり、ひとつになって、地域においしさと元気を届けます。

【今回公開した学校】 福岡県 八女市立星野小学校

山間の小さな村で、子どもたちが挑む大きなミッション。|八女市立星野小学校|セブン‐イレブン

山間の小さな村で、子どもたちが挑む大きなミッション。|八女市立星野小学校|セブン‐イレブン

福岡県八女市にある星野村。2025年10月に全国初となる「地域共創型店舗」を星野村に出店。行政と連携しながら、地域が抱える買物課題の解決に向けた店舗運営を行っています。そんな星野村にある星野小学校で、2026年4月から7月にかけて行われた3回分の出張授業の様子をお届けします。

【今回公開した学校】大阪府 大阪市立聖和小学校

ぶどうを使った商品開発から「キャリア学習」を推進!|大阪市立聖和小学校|セブン‐イレブン

ぶどうを使った商品開発から「キャリア学習」を推進!|大阪市立聖和小学校|セブン‐イレブン

大都市のイメージが強い大阪府が、実は“ぶどう栽培が盛んな地域”ということをご存じですか?大阪市にある聖和小学校で「食育プロジェクト」の出張授業をスタート。テーマとなったのが、大阪府産のデラウェアを用いた商品づくりです。2026年6月18日の第1回授業から、7月9日に行われたアイデア発表会までの様子をお届けします。

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