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広島市・上尾市の小学生とセブン‐イレブンが届ける地域の味

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全国各地の小学校で、セブン‐イレブンが食育をテーマにした出張授業を開催。子どもたちのアイデアをもとに、地域の食材を使った商品を一緒になってつくりあげるプロジェクトです。地元の生産者さんや自治体の皆さんに、セブン‐イレブンのお店で働く人たち。みんなとつながり、ひとつになって、地域においしさと元気を届けます。

【今回公開した学校】 広島県 広島市立川内小学校

3つの『わ食』と子どもたちのアイデアで地域の食材を未来につなぐ|広島市立川内小学校|セブン‐イレブン

3つの『わ食』と子どもたちのアイデアで地域の食材を未来につなぐ|広島市立川内小学校|セブン‐イレブン

川内小学校は、全校児童995人程が元気に学ぶ、活気あふれる小学校です。周辺は太田川と古川に挟まれた肥沃な土地で、日本三大漬物の一つである「広島菜」の主要生産地。​同校では、児童たち自ら広島菜を栽培し、子どもたちが考えた「食育キャラクター」を投票で選ぶなど、活発な食育活動を行っています。

【今回公開した学校】埼玉県 上尾市立今泉小学校

小学生が地域の小麦文化をスイーツで発信!|上尾市立今泉小学校|食育プロジェクト|セブン‐イレブン

小学生が地域の小麦文化をスイーツで発信!|上尾市立今泉小学校|食育プロジェクト|セブン‐イレブン

今泉小学校は、県による「SDGsの実現に向けた教育推進事業」の研究モデル校。上尾市と2019年に締結した「地域活性化包括連携協定」の一環として、食品ロスなどをテーマにした出張授業を行ってきました。

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